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外壁材の種類

投稿日 :
2018-03-09 14:42:40
カテゴリ :
中古プレハブ豆知識
WRITER :
中古プレハブ会社のスタッフ

サイディングは、窯業系、金属系、木質系、樹脂系などに分類することができます。窯業系サイディングは、セメントなどを原料とし、繊維質原料を加え成型したものです。タイル調や石積調、木目調など本物のような風合いを持つ商品まで揃っているので、どんな外観にもコーディネートすることが可能です。金属系サイディングは、金属板を成型、表面や接続部の加工を施し、裏面材や断熱効果のあるしん材で構成した建材で弊社中古プレハブにも多数使用されています。軽量で建物(構造躯体)への負担が少ないこと、断熱性や防水性、防音性が高く、ひび割れや凍害などに強いこと、などが特徴です。躯体重量の軽いプレハブには最適な商品です。木質系は名前の通りですが、メンテナンスに費用がかかるので風致地区以外では、使用していません。このように色々な壁が選べるのも弊社中古プレハブの特徴です。

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